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【速報】新型MacBookAirくる?春のAppleイベントでiPhoneチップ搭載の廉価版MacBook登場か

  • URL: https://youtu.be/wFIM0ulZ4dY?si=1wX74QHg_2Z52YmH
  • 文字起こし日: 2026-02-22 16:40

内容概要

  • Appleが3月4日にイベントを開催することを発表
  • 新型MacBookAirやMacBook Proのマイナーアップデートの可能性がある
  • 新しいMacBookの噂: iPhone用のチップを搭載し、コスパ重視の廉価版になる
  • 新型MacBookの噂:ディスプレイサイズは12.9インチ、コンパクトで軽量になる
  • 新型MacBookの価格:日本円で10万円か11万円前後の低価格帯になる可能性がある
  • 新型MacBookはGPU性能がMシリーズよりも劣るが、M1同等の性能は出る
  • 新型MacBookのターゲット層: 学生さん、ビジネスの人など、文書や資料作成がメインの事務作業をする人
  • 新型MacBookはMシリーズよりも電力効率が良い
  • ホストは廉価版MacBookめちゃめちゃ期待してる
  • 春にMacBook買おうと思ってる人は、一緒に情報を追いかけましょう

文字起こし

00:00 どうもこんにちは。モノグラフの堀口です。今日も動画を見ていただいてありがとうございます。ついに新型MacBook 来そう。動画を撮影しているのが、え、2月の18日なんですけども、2月の16日にAppleから正式にアナウンスがありました。今年の3月4日、え、日本で言うと5日のね、午前2時かな。Appleの春のイベントを開きますっていうね、え、案内が来てるんですよ。こちらのかわいいロゴと共に一部のメディアに招待が来てるっていう状態なんですけれども、これは朗報なんです。毎年春に新しい新製品出ること多いんですけれども、大体ねマイナーアップデートなんですよ。チップだけが変わるとかっていう感じで3月はこういう発表会とかイベントなしでサイレントアップデートでいきなり商品が出るっていうことが今まで多かったんですね。でも今年はこんな感じでちゃんと案内が出てメディアを呼んで、しっかり何かありますよっていうことをAppleが告知してくれてるんですね。なのでおそらく、え、この回では今までいない新しいプロダクトが出るんじゃないかって言われています。なので先日ね、あのこういう動画も出しました。今はまだMacBook買うのはやめておけっていう動画だったんですけども、まその動画でもお話しした通り、ま今年の春にM 5のMacBook Air、そしてM 5 Pro、M 5 Maxを搭載したMacBook Pro。これら2つはま、マイナーアップデートなんですけれども、これに加えて新しいですね、新シリーズのMacが出るんじゃないかという噂があったんですよ。それがおそらく今回ね、この発表会があるっていうことはきっと出るんじゃないかっていうね、話で持ちきりになっています。でそんな新しいMacどんなね、ものかと言いますとiPhone用のチップを搭載したコスパ重視の廉価版MacBook。これが登場するんじゃないかって言われてるんですね。で、ただね、この製品の概要だけ聞くとま、安いMacBook出るのかっていうね、それだけに感じてしまう人も多いと思うんですけど、僕はこの廉価版MacBookめちゃめちゃ期待してます。 MシリーズのMacBook Airから乗り換えちゃうんじゃないかなっていうぐらい、そんな可能性すら感じるMacBookになるんじゃないかなと思ってるので、まだねちょっと噂の段階なんですけども、もし仮にですよ。仮にこの廉価版MacBookが出たら、まどうなるのか。そして実際この廉価版のMacBookでどこまでできそうなのかっていうところをまだね、何も出てないんですけども、現時点の情報を基にちょっと考察していきたいと思います。ぜひこの春MacBook買おうと思ってる方は一緒にね、この情報を見ながらワクワクしましょう。それでは始めていきましょう。 02:32 じゃあ早速なんですけども、ま、今回噂されてる新しいMacBook、ま、コスパモデルね。え、こちらのま、どんなものが出るかなっていう概要から見ていきましょうか。え、まずね、え、発表の日付はおそらく、ま、3月の、ま、日本で言うと5日。もしくは、たまにあるんですけど、連日ね、イベントが開催されて1日ずつね、新製品出るみたいなこともあるので3月の5日じゃなかったら、ま、6日とか7日とかって可能性もね、あるんじゃないかなと僕は思ってます。このね、え、MacBook最大の特徴がま、搭載されるチップですね。通常、え、MacBookってMシリー ズっていうね。Mが付いたM 1、M 2っていうチップが使われてるんですけども、それではなくてiPhoneに使われているAチップですね。その中からA 18チップ、A 18チップが採用されるというね噂なんですよ。MacにiPhoneのチップが乗る。これはね、初めてのことかな。え、なぜそんなことするの かって話なんですけど、大きな理由はやっぱ価格ですね。これを抑えるために量産の効くね、Aチップを入れるんじゃないかなと。噂されている価格としては、ま、日本円で、ま、大体ま10万円とか11万円前後。場合によっては10万円切るんじゃないかなっていうぐらいに安いと噂されてます。ま、本国だとま599ドルとか、699ドルぐら いっっていう風に予想がされている。かなりま衝撃的な価格ですよね。iPhoneより安いですからね、これ出たら。今iPhoneのProがもう17万とかするので、まそれよりも安い価格でMacBookが買えちゃうって、すごい状況になるんじゃないかなと思います。ま、MacBook Air でも大体ま15万円ぐらいなので、ま、5万円ぐらいのね価格差があるって考えると、ま、結構ね差別化もできるんじゃないかなと思いますね。で、デザインもちょっと変わると言われていて、あのディスプレイのサイズが12.9インチ。ちょっと小さくなるんじゃないかっていうのと、それで今のMacBook Air よりもちょっとコンパクトで軽いんじゃないかっていうあくまで噂なんですけど予想がされてます。今回の招待状でもね、もしかしたらこれを示唆してるのかなと思うんですけれども、まiMacとかみたいに、こういうねイエローとかグリーンみたいな明るいカラー。でそれでいてちょっとクリアっぽいデザインになるんじゃないかなっていう噂があります。ま、これはね、結構ありそうな話ですし、僕もねやっぱりMacBookできればやっぱ軽くね、持ち運びたいので、これは嬉しいな。昔ね、あったあの12インチのMacっていうのがあって、まそれが本当に大好きだったんですよ。で、それの再来かもしれないので、ま、そういう面でもね、非常に僕は期待をしております。あの、同じ12インチMac好きだったよって方はね、コメントでね、あの起こしておいて欲しいんですけどあれが蘇るんだったら本当に最高。ま、おそらくターゲットとしては学生さんとか、まあとね、ビジネスの人ですよね。文章を書いたりとか資料作成をするとか、まブラジングをしたりとか、まミーティングをしたりとかね。事務作業がメインの人にね、向けたね、えデバイスなんじゃないかなと思いますし、ま、これ価格的にも非常に安いので、社用のPCとかそういったビジネス B 2 B 向けのね、商品としても考えられてるんじゃないかなと思ってます。ここはね、新しい試みですよね。ただそうなると気になるのが、ま、iPhoneのチップで、え、Macとしてちゃんと使えるのっていうとこじゃないですか。ま、中身性能の部分なんですけど、これね、僕あの調べてみたんですけど、かなりあの安心できそうというか、しっかりね使えそうなんですよね。今回搭載が噂されているA 18 Pro。まあね、最新のiPhoneのチップがA 19 Proなので、1世代前のiPhone 16 に乗ってるものなんですけれども、これGeekbenchっていうチップの性能をね、計測できるツールがあるんですけども、そこでね、え、データベースがあって性能がね、公開されてるので、他のMチップとちょっと並べてみました。まずはシングルコアの性能。まコアね、1個あたりの性能なんですけども、これに関してはですね、あの非常に、もう優秀で、あの僕今メインのねマシンがM 3 MacBook Air なんですけど、このデバイスよりもシングルコアコア1個あたりの性能っていうのはもう高くなってるんですね。M 5、M 4に比べるとちょっと劣るんですけれども、ま、M 3 あるんだったらもう十分だと思います。で、続いてマルチコア性能。先ほどのねシングルのコアが複数集まってその合計値はこのね、マルチコア性能になるんですけれども、これで言うとこんな感じですね。M 1とM 2の間。CPUの性能に関してはM 1 以上、M 2 以下っていう風に考えてもらえるとかなり分かりやすいんじゃないかなと思います。まコア 1個あたりの性能は非常に高いんですけれどもiPhoneのチップなのでコアの数は少ないんですね。なので、ま、こういったね位置になってるんですけれども、ま、これを見てわかることは今M 1 MacBook使ってる方、この動画を見てる方の中でM 1 MacBook使ってる方ってどれくらいいらっしゃいますか?今M 1 を使ってるあなたは、この廉価版のMacBookにしてもそんなに性能変わらない かもしれないです。でM 1 使ってる方はわかると思うんですけど本当に事務作業だったらキビキビ動くんですよね。なのでそれぐらいの安心感はありますし、もう1つね、GPUの性能っていうのがありまして、これメタルのスコアですね。ま、主にグラフィックの処理性能。ま、動画編集したりとか3 D のモデリングをしたりとか、まちょっと高度なね編集をする時にこのねGPU使っていくんですけども、この性能に関しても、え、M 1 とM 2 の間。これぐらいの性能をねもう出すことができてます。今も iPhone 16 Pro とか使ってる方だったらそのiPhone で、ま、M 1 と同じぐらいの仕事ができるっていうね状況になってるんですよ。で、そのチップが今回廉価版のMacBookに乗りそうという話ですね。もちろんね、え、最新のM 5 チップ、ま今年の3月同じタイミングで、まM 5 のMacBook Air が発表されるんじゃないかなと思ってるんですけど、え、そこに関しては結構ねこの性能差がね大きく伸びてるんですよ。なので、ま本格的に動画編集をしたりとか、ゴリゴリね、3Dいじりたいよっていう人はやっぱりね、M 4 とかM 5 買った方がいいかなと思うんですけど、ま、そうでなくって、もうカジュアルにMac使いたいよっていう方は、今回廉価版のね、MacBookでももういいんじゃないかなっていうとこまで来てますね。ま、あの昔ね、あったあの12インチのMac っていうのがあって、ま、それが本当に大好きだったんですよ。で、それの再来かもしれないので、ま、そういう面でもね、非常に僕は期待をしております。あの、同じ12インチMac好きだったよって方はね、コメントでね、あの起こしておいて欲しいんですけどあれが蘇るんだったら本当に最高。 今回ね、頭の動画でMacBook まだ買うなって動画出したんですけど、あの、やっぱりね、この3月の5日までは 3月の5日まではちょっとステイした方がいいと思いますよ。新しい廉価版のMacBookが出るかもしれないし、でま、それが出ることにによって M 4 もね、現行モデルもやっぱり型落と安くなっていくと思うので、今は引き続きあとね、2週間ぐらいはステイでいた方がいいと思います。ま1 個ね懸念としてはやっぱりメモリとかストレージの値段が上がっているので、まM チップの方はねちょっと値上がりの可能性はあるんですけど、まそこはこの廉価版のMac と並べてみてどっちがいいかっていうの をね、検討するのがいいんじゃないかなと思います。monograph的には、こんな感じのiPhone のチップ搭載してMac が出るんじゃないかって言われてるんですけど、じゃあ僕ですねこの廉価版の新しいMacBookをどう見るかなんですけど正直めちゃめちゃありなんじゃないかなと思ってます。ま、僕の使いかって、ま基本的にやっぱりテキストワークそしてま、ミーティングとやっぱ動画編集 3 D のモデリングってとこなんですけど、まあ、M 3 でもう結構十分ね動いてくれちゃってるんですよね。でかつ最近はねどんどんAI が進化してるので、あんまりマシンのスペック必要としなくてクラウド上で何かをしますってことが増えてきたんですよ。 で、そうなるとそんなにスペックを要らないし、あの色んなとこで作業するのが好きなので、色んなカフェとかで作業することが好きなのでその時にこの消費電力の少なさとか、まこのねコンパクトなサイズ感ってのはすごく嬉しいので、まちょっとね、これはね僕は確実に買います。買って試して、実際どこまでできるのか、M チップとどれぐらいね、ま性能に差があるのか実作業としてどれぐらいね、差を感じるのかっていうところはぜひレポートしたいなと思いますね。 まあとね最近は、ま、Apple 製品ね、ま iPhone しかりなんですけど、やっぱり値段がね、どんどん上がっていてハードルが高いなと思う方も増えてたと思うんですね。ま値段が高いから、まAndroid にしようとか Windows のPC にしようとかって人も増えてたと思うんですけどもま10万円ぐらいで買えるMacBook が復活すると