【ルッカースタジオ】1から作ってデータ可視化!これでビジネスが加速!¶
- URL: https://www.youtube.com/watch?v=afwRLmE0Wf4
- 文字起こし日: 2026-02-24 03:00
内容概要¶
- ルッカースタジオは集めたデータを無駄にしないデータ可視化ツール。
- データの可視化だけでなく、改善のためのアクションを起こすことが重要。
- ルッカースタジオの立ち上げ方からデータ連携、グラフ化まで解説。
- ルッカースタジオは無料のツール。
- まずは、Google検索で「ルッカースタジオ」を検索し、アクセス。
- テンプレートを使わず、空のテンプレートから始める。
- 3つのシートを1つのルッカースタジオにまとめて連携する方法を紹介。
- 1番上の行にタイトル行を入れない。左上から詰める。
- 上にタイトルを入れる。横のタイトルは認識されない。縦のタイトルを意識。
- 表計算で計算したパーセント表示は不要。ルッカースタジオ上で集計可能。
- 左上に詰めたフォーマットで、スプレッドシートとルッカースタジオを連携。
- グラフデータから、期間指定で絞り込む方法を紹介。
文字起こし¶
はい、皆さんこんにちは。クッカー8の時間でございます。ギレンさん社長の西です。
ルッカースタジオ今日から作っていきます。 もう皆さん今日はですね、ルッカースタジオこれから作っていこうと。 今まで皆さんが集めていたデータを無駄にしないようにルッカースタジオを使ってデータ可視化していきましょう。 前回動画でもお伝えしましたが、ルッカースタジオでデータを可視化してそれで終わりじゃない。 その後改善のためのアクションを起こして初めてデータが生きるのでそのためのルッカースタジオです。 なので皆さんルッカースタジオ作るとですね。
これから楽しくなっちゃうんですね。 うわ、めっちゃ見栄えが良くなるみたいなそうじゃなくて、そのデータを見てあなたは何がしたいんですか? ま、ここもですね。 気をつけながらルッカースタジオを作っていきましょう。 さあ今日の動画ではですね。 もうルッカースタジオ1から作れるようにまずは簡単なルッカースタジオの立ち上げ方そこからデータを連動してグラフで可視化する。 ここまでやっていきたいと思います。 めちゃくちゃ初歩からやりますのでぜひですね。 全くわからないって方でも大丈夫なように解説していきます。 それでは本編スタートです。
はい、それでは本編スタートしていきたいと思います。 まずはルッカースタジオこれですね。 1から作っていきたいと思います。 ルッカースタジオは無料のツールです。 なのでまず安心してください。 で、ルッカースタジオじゃどこからアクセスしたらいいのっていう風な疑問を抱える方も多いと思うんですね。 なのでまずはルッカースタジオのアクセスまずそれを作るところからやっていきたいと思います。 はい、え、それではですね。今画面を見ていただいています。 え、普段であれば右上の9つのポチからルッカースタジオを選択してと言いたいんですが実はこれですね。 ここに
ルッカースタジオ載ってないんですね。 で、ここでいきなり躓く方多いと思います。 じゃあ今度はGoogleドライブのところを開いて左上の新規ボタンを押せばルッカースタジオ出てくるかというとですね。ま、ここにも出てこないんですね。 なので最初にやっていただきたいのはまずはGoogleの窓検索でルッカースタジオと検索をしてください。 そうするとビジネス分析情報の可視化というのがあるのでこれをクリックしていきます。 で、そこでですね。 使ってみるというボタンがあるんですね。 なのでこれをクリックしてください。
これがルッカースタジオの画面になります。ま、普段Googleドライブと見てる方はですね。 あんまりこうえ、差分がないと思います。 基本的にはGoogleのツールなのでえ、ご安心ください。 で、まずはですね。 ルッカースタジオプロ。 これ後ににしておきましょう。 で、何をやってほしいか? これシンプルなんです。 ね。 これ2つあります。 1つはですね。 このテンプレートっていうのがあるんですね。 これテンプレートギャラリーってクリックしていただくとこれドライブにもあるんですけど、いろんなテンプレートが用意されています。 で、このテンプレートを使ってデータを連携させるといいんですけどこれね素人がテンプレート使うとまあまず事故ります。 僕もですね。 最初テンプレートから入ったらもうデータどこに連動させていいかとか、もう逆に混乱しちゃうんですね。 なのでクッカーエイトニッシー社長今日によるとこれはですね。 テンプレートを使わずに空のテンプレートから行きましょう。 なのでここから+を押していきます。 はい。 で、ここでですね。 アカウントの設定というのがあるので基本的にはここで設定をしていきましょう。 国はですね。 日本を選んでいきましょうかね。 はい。 で、これでえ、クッカーエイトという風にして同意します。 で、で続行しておきましょう。 はい。 で、有効にするにひとまず押しときましょうかね。 はい。 で、続行しておきましょう。 はい、これでですね。 もう設定できるようになりましたんで空のレポートを作っていきたいと思います。 はい、え、それでは空白のプラスボタンを押しました。 そうするとこれご覧ください。 うわあってめちゃくちゃありますよね。 つまりルッカースタジオってこの800の種類からなるデータと連動できるってのはまさにここなんですね。 ただ我々は使う必要はありません。 もうねスプレッドシートでだけでいいですよ。 もうこんなね機能使う必要ないですから。 なのでここで必要なのはGoogleのスプレッドシート。 普段皆さんがお使いのところですね。 これをクリックしてください。 で、そうすると承認っていうのがあるのでこれで承認をしていきます。 はい。 で、あなたの持っているGoogleスプレッドシート色々こちらで連動しますよ。いいですか? で、それを承認しとくことによって初めて自分が持っているスプレッドシートですね。 ここがこうゆう風に出てきます。 例えば営業の売上進捗のデータをクリックしてその中にワークシートというのが出てくるんですね。 このワークシートは何? かと言うとえ、まさにですね。 このスプレッドシートのタブのことを言っています。 なので、まずルッカースタジオではスプレッドシートをそのまま連動させるんじゃなくてスプレッドシートの中のどのタブですか? これをワークシートと呼んでるんですね。 それぞれ1つずつま、連動させていくまずこれが基本だということを覚えてください。 はい、え、それではですね。 ここからえデータを連携するスプレッドシートこれを選択していきたいと思います。 あのせっかくですね。 なるべく実務に近いようにすると私たちのこのGoogleフォームで営業実績報告フォームっての作り増した。 で、これは動画にもしてるんですけども従業員の名前と売上だけの非常にシンプルなものになります。 で、このフォームに回答してもらうとえ、こんな感じでですね。 日時と時刻従業員名売上ま、こういうデータがあります。 これを1つ連動させたいと思います。 で、同じようにこれ佐藤、田中、加藤さんいますけれどもこの人たちがどれくらいのクライアントを獲得したか? これ別シートで敢えて作りました。 これも連動させていきたいと思います。 でそれ以外には売上と利益の実績ですね。 え、どのぐらいの売上粗利え、人件費、それから営業利益。 ま、こういう経営実績も連動させたいと思います。 なんで今回使うのは実は3つのシートを1つのルッカースタジオにまとめてどういう風に連携できるか? これを皆さん見ていただきたいと思います。 はい、え、それではですね。 ルッカースタジオをやる上でここだけ押さえといてください。 もこれだけ押さえときゃ大丈夫です。 今ご覧いただいているこの売上利益の実績のシートですね。 この形式でルッカースタジオは使えなくなります。 はい。 私ですね。 これを最初気が付かなくてよく皆さんやりがちながこの表形式見てください。 1番上の行にタイトル行みたいなの入れてますよね。 この時点でルッカースタジオは認識をしません。 必ずですね。 まず上は削除しておいて左上から詰めてください。 これはアップシートも全く同じ概念なんです。 なんでスプレッドシートっていうのはあくまでもデータの集合です。 データの集合の場合は必ず左上から詰めて入れてください。そしてルールその2はですね。 上にタイトルを入れてください。横のタイトルは認識されません。例えばですよ。 月度で実績売上をこっちに作って数字を入れるんじゃなくて必ず縦縦縦縦この状態で造らないとルッカースタジオは認識しません。 これはアップシートも一緒なんですね。 なんでまずこのルールさえ守ればデータ連携ができるのでここだけ押さえておきましょう。 はい、え、それから下の方を見てください。これも悪い例なんですね。なんか上に実績があって同じようにこれ割り算しておけば下にパーセント表示できますよね。 ただ1個のこのタイトルに対して2つのタイトルこれはですね。 データの構造としては良くないのでこれはそのままも消してしまいましょう。ね。 このまま行を削除して。 はい。この状態でOKです。 必ず1回タイトルを使ったら下にこのようにもう1個コピーしてこれもダメなので絶対にやらないようにしといてください。 データ形式はシンプルにしていきましょう。 で、私先ほどパーセントの表記消しましたよね。 実は何パーセント?っていう表記はですね。 ルッカースタジオ上では実は集計できますのでわざわざスプレッドシートでえ、営業利益率何%? そんなことやる必要ありません。 これも後ほどお見せしていきたいと思いますんで早速やっていきましょう。 はい、それではこの営業実績のこのフォームのシートテスト用のクライアントのシート売上実績のシートどれを見ても必ず左上にえ、詰めてますね。 これを確認した上で連携させていきたいと思います。 え、それでは同じようにスプレッドシートにしてえ、まずはこの売上利益実績ですね。 これはこのシートであることを確認してください。 クリックします。 はい。 そうするとワークシートっていうタブは1つしかないですね。 なのでそのままこれを選択しておいてください。選択しておいてで右下の追加を押していきます。 はい。で、これレポートに追加をしておきましょう。 はい。 これで追加されました。 皆さんいかがでしょうか? まずは追加された時にこのデータだったらこういう形式だよね?っていうのは1発目に出されるんですね。 ただ1発目に出されたデータは大概使えないです。 これ今のルッカースタジオ上ですね。 なのでここからあの整理をしていきたいと思います。 まずこれルッカースタジオの画面なんですけども左上。 これがよくあの無題のスプレッドシートとか無題のスライドってあるように名前なんですね。 これファイル名になります。 ここをちょっと変えていきましょう。 あとはちょっとメニュー見ていきましょう。 ファイル、編集、表示、挿入、ページ。 これまさにGoogleスライドとかGoogleスプレッドシートと基本的に同じなんですね。 でここではファイルで何かを複製をしたりとかテーマを変えたりとかあと編集って言うのやると貼り付けとか戻すとかそういう作業ですね。 あとは表示ですね。 これはあんまり使うことがないと思います。 で特に使うのがのこの挿入ですね。 あとはページ。 でページは複製をしたりとか今のページの設定のサイズを変えたりすることができる。 で、あとはこの配置というのは例えばグラフを3つあって均等に配置したいとか上揃いにしたいとかそういうところで使えます。 で実は意外と他になくて重要なのがこのリソースというものなんですね。 リソースというのは日本語に訳と資源です。 でこのリソースと言うのは何かと言うと今まで、今このデータには3つのスプレッドシートが入ってますよとかこのスプレッドシートの構造はこうなってますよってそういうことを表示するのがこのリソースですね。 これは今回は取り扱わないんですがえ、この先ですね。 重要になってきますのでまたその回の時に取り上げていきたいと思います。 で、あとはここにクイックメニューありますね。 ページを追加と押すともう1ページ新しく作られます。 データを追加という風にやるとさっき私が追加した以外のものの別のデータを追加することができます。 そしてグラフ追加ですね。 これ先ほどあった挿入と一緒でここをクリックするといろんなデータのグラフを追加することができます。 そしてコントロールを追加と言うのがあるんですが、これ前回の動画でお見せした通り例えばここで期間の設定っていうのを入れてもらうんですね。 はい、これで日付の期間を選択してデータのフィルターをかけることができます。 これもよく使えますね。 なのでこの4つはよく使うんだここだけ覚えときゃOKです。 さああとはちょっと簡単にやっていきましょう。 今売上実績のデータを入れました。ここで右側にメニューが出てきますね。 グラフ、データってあります。 これが1番大事なんですよ。これがね本当に大事なんですね。 ちょっと見ていきましょう。 ここに入っているデータは先ほど入れたスプレッドシートのデータです。 そのスプレッドシートのデータの中にこの項目ありますよね? 利益、月度実績、売上、人件費。 これ何かって言うとここの項目なんですよ。 この上の項目が実は今回のデータあの項目になってるんですね。 これが大事なんですね。 なんでまず皆さんがやりたいのはシンプルです。 え、今回このグラフをまず選択されてるのでグラフ上で期間のディメンションって言うのがあるんですね。 これは何で見せますか?って話なんです。 なので月度で見せたいですね。と言う風にディメンションを決めていくわけですね。 で、今回は元々この月度って書いてあるんでじゃあ月ごとで見たいですね。じゃあ次です。 指標って言うのは中身は何ですか? なので今回例えば実績の売上をこうやってドラッグして持ってくることいます。 はい。そうすると見てください。 6月から数字の順番がアベコベですけど売上実績出ましたよね。 もうこれで可視化近づいています。 でデフォロトでこのレコードカウントって言うのが有るんですけどレコードカウントって言うのは何かって言うと2022年6月1日に1セルありますよって事だけなんですね。 何個のセルがありますよってのはこれレコードカウントって言ってます。 なのでこれバ印で消すことができます。 はい。消えました。じゃあ次はですね。 それ以外に営業の利益それから人件費そして粗利益も入れときましょう。 でこれ順番をですね。 ここでこういう風に前後することができるんですね。 左側見といてください。はい。こういう風に前後することができます。 でさらにこの表をびゅっとやってあげると幅が広くなります。ただこれ幅気持ち悪いので右クリックで列のサイズを均等に合わせるって言うことができるんですね。 そうするとそのままシュッとできます。 で、この先程の配置の感じもですね。 実はこれ配置って言うのが有るのでここで順序を変えたりとかする事も出来ますのでぜひそこのご活用ください。 で、あとはえ、人件費人件費以外の固定費営業利益。 はい。 ざっとこんなもんですかね。皆さんいかがですか? これで可視化できましたよね? これシンプルなものになります。 これ表の表示になります。 ただここで皆さん躓くのがやばい。 月度が12月1日になってる8月1日になってる何これってなるんですよ。 で、大体ここで結構躓く人多いんですね。 僕自身もそうだったんです。 ちょっとこの細かいところやっていきましょう。 あの売上利益実績。 ここ見ていただくと4月をクリックすると4月1日っていうデータが2022年4月になってるんですね。 これねスプレッドシートこれあるあるなんですね。 2022年4月ってやると4月1日って言う風に認識されてるんです。 これ5月やると5月1日になってるんですね。 ただこの1日いらなくないですか? 1日要らないからどうしたいかって言うとこれ簡単に変えることができます。 このディメンションって言うのは1番左の列でどういうカットでこのデータを整理したいですか?っていうのがディメンションって言う意味なんですね。 でここでこの月度の矢印、この鉛筆マークをクリックしてもらってデータの種類ってのが有ります。 これをクリックすると何とですね。 これねスプレッドシートと違うんですよね。 年単位にしますか?年月にしますか? 日付にしますか?ての選べるんです。 なのでここで年月にして下さいよってやるとほら。 変わるんですよ。 こういう細かいところね。 大事ですね。 流石。ニッシー社長でございます。 ただもう1個見て下さい。これ12月から5月で並んでないやん。 どうすんの?って時はこの設定の下の方に行くとですね。はい。並べ替えって言うのが有ります。 で、大体この並べ替えって言うのはこの指標の数字で並べ替えられちゃうことが多いんですね。 なのでこれ並べ替え変えたいなと思ったらクリックしてもらって月はい。月度ですよね。 クリックします。 そうすると日付で降順。つまり新しい順から並べるか古い順から並べるかにすると昇順にしておきます。 はい。そうすると4月から12月になって並んで実績がこうなるわけです。 で、さらにそこからちょっと見ていきたいと思います。 この実績データなんですけれどもこの実績のデータを昇順に並べ替えられました。 とは言え、今500万とか400万の単位のものを6億10億ってなったらめちゃくちゃ見辛いですよね。 そう言う時に色を変えたりとか表示の単位を変えるのがこのスタイルと言うものになります。 これめちゃくちゃ大事ですね。 これスタイルに入れていきましょう。 はい。で、これでスタイルを見ていくと。 はい。まずはですね。 縦にしますか横にしますか?ってこうやって変えられるんですね。 見え方をまず変えることができます。 で、それから条件付き書式って言うのこれ後でやっていきますけども売上が500万以上だったら青。 500万未満だったら赤っていう風に色を付けることができるんですね。 で今回皆さんにお見せしたいのはまずここでサイズを変えることができます。 タイトルのサイズを大きく変えます。はい。これができますね。 表のラベル、中身を変えることができます。 ここはここで。 はい。大きくなりましたね。 で、それ以外に色んな形が有ります。 例えば行の番号いらない。これねよく有るんですよ。 それをここに有るのでチェック外してあげるとはい。 こんな感じで綺麗になったりします。 で、それから皆さんにお見せしたいのは特にですね。この下の方を見ていきましょう。 指標と言う欄になってきますね。 指標1っていうのはここです。 指標2、指標3、指標4、指標5これが基本的にはスタイルの中に組み込まれる内容なんですね。 そこで数字の短縮表示って入れてください。 ほら。凄くないですか? 万円単位にちゃんと表示してくれるんですね。 もしこれがですね。 例えばGoogle workspaceが英語バージョンで使ってる方はこれドルに勝手に変換されます。 はい。でこれ数字の短縮表示。 はい。こんな感じ。めっちゃいいですよね。 いやいやいや。 とは言え500万何単位まで欲しいね。と言う方が居たらですね。 この数字の生徒を1にしてあげれば500.0万円。 こういう風な表示も出来ますのであのぜひここまでご活用ください。 はい。はい。大体ここまでですね。 数字の表記系で躓く方多いので最低限やっていきました。 じゃあその後ですね。 え、これからグラフ化したりとかってちょっとやっていきましょう。 じゃあこのグラフデータを例えば表形式のものをですね。 期間のグラフ。これねめちゃくちゃ使えます。 はい。期間のグラフに変えますよ。 はい。そうするとこういうグラフデータになっていくんですね。 ただこの期間のグラフ色々入れ過ぎるとめちゃくちゃ分かり辛いですよね。 なのでお勧めなのは例えばもシンプルにこんな感じで実績の売上は実績の売上。で、これをコピーして貰ってペーストして貰ってこうやって幅を整えられるんですね。 はい。でこれ実績の売上。じゃ実績の売上2つ出てきてるんでじゃあ次は営業利益。て言う風にしてはい。こんな感じでやる事も出来ます。 で、しかもですね。 この表自体はじゃこっち側は棒グラフに変えよう。 こっち側は折れ線にしておいてポイントの表示を付けよう。こんな事も出来ます。 で、さらにここで大事なのがですね。 このグラフ表示においてはちょっとこれコピーしますね。 はい。実績売上。 単月ごとで売上が見えましたと。 ただ累計の売上って欲しいですよね? そんな時は同じようにここの設定とスタイルのところからスタイルを選択していきます。はい。これでスタイルを押した時にグラフのタイトルで棒グラフにしました。ここで累計っていうチェックが有るんですね。 これ入れてもらうとこんな感じになります。 つまり今までの月の売上を積み重なって出す事が出来るんですね。 で、さらにこのデータラベルって言うのを入れるとそれぞれごとの売上の数字が出てきます。 で、このデータラベル見てもらうと6090万って長いのでじゃさっきの応用で数字の短縮表示するとめちゃくちゃ見易くないですか? ま、こういう風にですね。 あの複数のデータを統合するよりも1個1個営業利益は営業利益。 売上は売上って言う風にグラフで1つずつにした方が見易いです。 それでは先程私ここに期間って言うの入れましたね。 この期間って言うのはもう1回何かって言うとコントロールを追加してここで期間設定って言うのが有るのでここに入れておきます。 そうすると何かこれめちゃくちゃ便利ですよ。 ここをクリックします。そしてじゃあこれ2022年のデータなので例えば2022年の5月1日から2022年の8月31までのデータに絞ってくれやるとですね。こんな感じになるんですね。 で、しかもこれ何も設定しないと自動期間と言って今までの累計が出たりします。 なので、じゃあせめてこれを固定しておきたいなって言うのが有りますよね。 その場合はですね。 このデフォロトの日付期間って言うのが有るのでじゃあもうこれそもそもいつも2022年のえ、5月1日から2022年の9月30日までこれを基本的なデータにしておこうとすると開く度毎回この数字で集計される事になります。 なのでここの期間の設定は凄く大事になりますのでぜひここで連動すると言う事を覚えておいて頂けるといいと思います。 はい。皆さんいかがでしたでしょうか? Googleのスプレッドシートを連動させるとグラフ化できる表ができるそしてそれを期間で縛れる。 で、まずここの大原則を押さえておけばですね。 これからのルッカースタジオ如何用にも出来るんですね。 なんで今日の動画は絶対マストです。 ここだけを抑えておいて貰えばOKです。 次回以降の動画ではですね。 他のグラフの種類とかそれぞれのデータの統合の仕方とかそういうところですね。 具体的にやっていきたいと思いますんでぜひご期待頂ければと思います。 この動画宜しければいいねボタンとチャンネル登録ぜひ宜しくお願いします。 それでは皆さんさようなら。