8時間の資料作成を8分に短縮できるAIツール。資料作成革命の幕開け。¶
- URL: https://www.youtube.com/watch?v=l6MtR42tBUw
- 文字起こし日: 2026-02-24 02:50
内容概要¶
- 8時間の資料作成を8分に短縮するAIツール「Skywork」を紹介。
- 編集が非常にしやすいのが特徴で、ほぼほぼ使える資料が生成される。
- GoogleスライドやPowerPointで編集可能な形式で生成可能。
- SaaS系企業や広告代理店など、資料作成頻度が高い職種に特に役立つ。
- オーマイウィークでは、AIツールの使い方、ガジェット、文房具などを毎日配信。
- ChatGPTの生みの親であるSam Altmanが愛用するペンを紹介したところ、視聴者から同じノートを送られたエピソードを紹介。
- 資料作成の構成やアイデア出しは紙で、資料作成のような定型業務はAIに任せるのが良いと語る。
- Skyworkは、シンガポールとアメリカに拠点を置くSkywork AI PTE. LTD.が開発したAIオフィスエージェント。
- 専門エージェント(ドキュメント作成、スライド作成、データ分析、ウェブページ生成、ポッドキャスト制作)と汎用エージェントで構成。
- ユーザーの指示を受け、自律的に連携して成果物を生成。
文字起こし¶
8時間の資料作りを8分に短縮する。これがいいなと思ったのは、編集が非常にしやすい。本当にほぼほぼ使えるんじゃないかな。これはかなり時短になるんじゃないでしょうか。皆さんこんにちは。O my teeth の西野です。今日はですね、資料作成のAIに新星現れるというテーマでお話したいなと思います。今日紹介するAIを使うと、このような資料を作れますしかつ、これまで苦手だった編集ですね。編集もこんな感じでGoogleスライドとかPowerPointで編集可能な形で生成してくれるというそんなAIを紹介したいなと思います。SaaS系の会社で勤めていらっしゃる方で、ホワイトペーパー毎月作らないといけないとか、広告代理店で働かれてる方で、毎週クライアントへのの数値共有の資料を作らないといけない、そんな方にこのテンプレートを作って、あとはちょこちょこと数字を変更すれば、資料作成の仕事から解放されるかもしれません。最後までご覧ください。O my week では僕は見つけたコアなAIの使い方、ガジェット、文房具、毎日配信してますのでチャンネル登録をよろしくお願いします。本題に入る前にちょっとだけ雑談なんですけれども以前ですね、このチャンネルで皆さんが当たり前に使ってる Chat GPT の生みの親であるSam Altman が愛用するペンというものを紹介させていただきました。その動画を公開したらですね、見てくださってる方からですね、ノートも見つけましたと、ノートも見つけたので買いましたというので、そんなLINEをいただきました。で、すごいですね、どこもですかとか話ししてたら、もしよければ一冊送りましょうかということでなんとその方からですね、まさにSam Altman氏がおそらく同じものそのノートを送っていただきました。まさにこれでしたよね。送っていただきました。本当にありがとうございます。こんな感じで文房具も紹介しますのでぜひその動画もご覧ください。夜ですねAIとかで資料作成時にはクリエイティビティあるようなもの例えば資料作成の構成案を考えるとか、そういったアイデアをどんどん発散させるってのはやっぱ紙でやった方がいいと。Sam Altman も言ってましたが、そういうクリエイティビティのある仕事はこういう紙でやって、逆に資料作成とか毎日同じようなフォーマットでやる、そんなものはAIに任せましょうということでそれでは行ってみましょう。今日ご紹介するAIツールはSkyworkというそんなツールになっております。Skyworkというツールはですね、シンガポールとアメリカに拠点を置くSkywork AI PTE. LTD.という会社によって開発されたAIオフィスエージェントですと。で2025年5月19日にSkywork Super Agentsとして北米と日本で同時にリリースされましたと。でこのサービスは従来のオフィスワークを効率化し8時間の資料作りを8分に短縮する。そんなことを目的として開発されたようですと。Skywork AIの特徴としてはWorkspace Agentという新しいジャンルのAIエージェントであり一般的なチャットボット型AIとは異なりますと。最大の特長は垂直特化型システムを採用してる点です。でこれは汎用型AIとは異なり、特定の業務領域に深く対応するために設計されていますということです。具体的には以下の5つの専門エージェントと1つの汎用エージェントで構成されていますということで、ドキュメンツ、ドキュメント作成エージェント、スライズ、スライド作成エージェント、シーズ、データ分析表計算エージェント、ウェブページ、ウェブページ生成エージェント、ポッドキャスト、ポッドキャスト制作エージェント。そして汎用エージェントということで専門エージェントと連携し、多様なMCP、いわゆるAI時代のUSBシート言われてますけど、開発者向けのプラットフォームとの連携や画像音楽、動画などの生成も行いますと。これら専門エージェントはユーザーの指示を受けると自律的に連携して成果物を生成します。例えば来週の営業会議に備えて競合分析をまとめと入力するだけで調査レポートプレゼン資料比較表ウェブページポッドキャストまで一括で作成することが可能ですという風に書いております。でいろんな技術とかも使われてるようです。で今日紹介するのはそんな中でもスライズということでSkywork AIの中でもスライド作成エージェントを紹介します。で今回ですね大きく5つ試してみました。今回作ったのは5つで1つ目がO my teeth の会社紹介資料、2つがいわゆるホワイトペーパーですね。ホワイトペーパー作られてる方いらっしゃると思うんですけど、人事ロームDXで属人化を解消という人事ロームDX支援ツール、ま、SaaSのようなものを開発しているベンダーだと想定してそこのホワイトペーパーを作ってもらいました。でもう1つが生成AIの企業活用事例ということで、ま、生成AIについて社内向けの勉強会をするとか、あるいは訂正AIを活用する支援をしているそういう会社さんが使うようなそういう事例集みたいなものを作ってみました。でもう1つがYouTubeチャンネルのO my week の紹介資料で、最後が広告代理店とかあるいはそういうクライアントビジネスをしてるようなそのクライアントに対して週次で何かパフォーマンスの報告をするとか、そういった時に使う資料を作ってもらいました。では順番に行っていきましょう。まずはO my teeth 会社紹介資料ですけどそれはどういうプロンプトかと言うと、こういうプロンプト入れてみましたと。でこれはですね以前ZenSparkでも似たようなことをやっておりまして以前の動画でも紹介した、えっとこれと同じ全く同じプロンプトを作りました。一応このSkyworkのAIでもお題を投げたらそれをエージェントで動いてディープリサーチ的なこともしてくれるみたいなんですけど、今回はあくまでスライド作成の能力を見たかったので、こういう内容に関しては事前にGPTとかで作成していましたと。でそれをやってみました。そしたらですねまず面白かったのがご質問受けましたという感じで、まずこのタスクに関連する情報を確定させてくださいって感じでこういうフォームみたいな形でトピックはこれで合ってますかとかタイプはこんな感じですか、資料の重点をどこに置きますかとかデザインの雰囲気どうしますかとかどの情報を強要としますかこんな感じでチェックボックスで指示できるっていうのはなんか新しいUIでいい面白いなっていう風に思いました。でポチポチしたら次に進むっていう感じです。で面白いのはケツの放置しても20秒ぐらい経つと勝手にそれなかったものとしてどんどんどんどん進めてくれます。なのでよくある止まってたみたいなディープリサーチ。これで徹底的にサーチェって言うと1個帰ってくんじゃないですか。であれ放置しちゃってて実はリサーチされてないってこと何回も僕はあるんですけれども、そういうのがなくて勝手に進むとオートがなかったらどんどんどんどん進んでいきますよっていう感じで。ただしっかり作りたい場合はこういう風に確認を進めながら定期的にアウトラインこんな感じでいいですかっていう感じで確認があったりとかっていうことになります。で、これでできたのがこちらのスライドになります。で今回イベントとかをなんか中心にして欲しいっていうお話をしたので、おそらくそういう事例についてしっかりと書いてあったりとか結構このイベント集め、交流イベント化集めになってるようですと。これは結構正直普通に使えるなという風に思いました。ここまではですね見てくださった方ZenSparkとか最近だとMannusとかも資料作成どんどんどんどん進化してますけれども、僕が特筆すべきだなと思ったの、これがいいなと思ったのは編集が非常にしやすいということです。まず編集は大きく2つのやり方があります。まずはここのブラウザ上でやるという方法。でこれもですねここでもうここでポチポチとこう文字が変更できますと言うので、まここで改行とかもできますし普通にちょこちょこっと編集できる、平仮名にしようとか、まできるという感じですね。いろんな全スライドできますのでこれは便利かなと思います。でもう1個がこの保存ボタン押すと、PDFとかもちろんこのPowerPoint形式でダウンロードすることができます。これはZenSparkもダウンロードできるんです。以前お見せした通りめちゃくちゃ崩れちゃいます。実際これがZenSparkで作った資料ですけれども、ま結構崩れちゃっているという延長なんですがSkyworkで生成した資料はこんな感じでですね、もうほとんど修正しなくてもまここら辺はちょっと長くするか触れるかっていう感じで基本的にはほとんど修正しなくてもなんか行けそう。こことかはま伸ばすとかこういうのは必要そうですけれどもなんかほとんどのスライド、こんな感じでポポって修正するだけで行ける感じがしました。これいいんじゃないかなと思います。ほとんどレイアウト崩れなしで行けると対応しているということですね。これまでだとね、あのZenSparkだと以前紹介した通りFigmaでやる方法が勉強になってますとかそういう話あったんですけど言ってもあるちょっと玄人向けと言うか大変なんです。これはもう基本的にGoogleスライドで編集できるのでいいんじゃないかなと思います。で続いてどんなもの作ったかと言うと、ホワイトペーパー作ってる方。SaaS企業がホワイトペーパーをなんか自動で作れたら面白いんじゃないかなというところで、GPTにちょっととある架空の企業Work Smart 株式会社が出してるそのSaaS向けHR SaaS向けっての資料その企業への無料相談とかデモに繋げるようなそんなスライドを作っていました。でこれがまさにですね、依頼してそのまま質問をスルーしちゃってやったっていうことなんですけども、こんな感じで自動的に進んで実際にこういうホワイトペーパーを作れました。結構精度高くないですか。図も結構ね分かりやすかったですしちゃんとまずは無料相談からスタートということで、無料業務棚卸しセッションのご案内みたいな感じで、しっかりとアプリールまでできているというところです。でこれもじゃあどんな感じかと言うと、まこんな感じでちょっとここを拡大してたりとかすれば本当にほぼほぼ使えるんじゃないかなっていうレベルかなと思います。ま本当これぐらいだったらFigmaのやつと大体一緒なんでこのぐらいで済むんだとしたら結構いいっすよね。はいみたいな感じで中央揃えにしてとかまあこのぐらいはちょっと頑張んないといけないですけどまあこんな感じで、はい使えるんじゃないかなという風に思います。まあもうこここことかもほとんど大丈夫だと思う。ま、ここちょっと下の部分があれだからまこれ拡大とかしてだいぶ再現できてるんじゃないかなと思います。これはかなり時短になるんじゃないでしょうか。 で続いて週次パフォーマンス報告、ま、クライアントビジネスやられてる方広告代理店とかそこでま毎週終始のパフォーマンス報告しないといけないと思うんですけれども、それもですね、今回作ってみました。どんな感じかと言うとこんな感じです。Minimal Style 様に対してこんな感じで Executive Summary から、ローアーズ分析して CPAの状況と要因分析、Good to Go more でこうまとめられてたりキャンペーン別のパフォーマンスこうでしたよとかプレリーこういうのが良かったですよとか。まこの辺りはこのベースに実際の内容を入れて生成して貰ったら、毎回同じようなフォーマットで作ってもらえるっていうことかなと思います。でこれをそのまま保存できますしインターネット公開もできるので、まあもうこれでシェアしてもいいと思います。全然通用すると思いますし、PDFもちろんできますしでこれもですねこんな感じでま多少こういう修正必要がりますけれどもま本当こんな感じでほとんどいい感じ使えるんじゃないかなと思います。まあテンプレートとしてもいいし、Skywork上で今日はこの部分だけ変えてとかそれこそこういう要因だったっていうのをメモ書きして資料化はお任せするという事です。で今日ですねとあるマーケターの方で結構大手代理店にいる方で僕の動画見てますって言うことで15分メンダンさせていただいたんですけども、そこで話してたのがまさにそういうことで、やっぱ本質的に運用改善とかどんどんどんどんそっちに時間割てるためにそういうより見やすくするとか分かりやすく報告するビジュアライズするっていうのはAIに任せるっていうことを言ってて、そのためにZenSpark使ってますみたいな話されてたんですけどまさにそういうことが起きてるんじゃないかなと思います。本当にそういう重要なインサイトとかただやっぱりお客様が広告に対してそこまで改造度が高くなかったりするとそういった部分はこういうビジュアライズとかこういうグラフとかちょっと文章補足してもらうとかそういったものはAIに任せるってのがいいんじゃないかなという風に思います。はいこれが週次の報告資料を作成するということでした。続いて他にも色々やってみました。次のやつはですねこれまでで資料作成は図表とかグラフ含めてバッチリだということがわかったのでSkywork上で情報を引っ張ってきてそれを資料化するってその一連のワークフローを見てみたかったのでこんなものやってみました。生成AIの最新の企業活用事例についてのプレゼンテーション資料を16対9で。まこういう記事を最近読みましたので、Dify活用事例とかDNAの事例など具体的な事情をまとめてと。という風にお伝えしていました。でやっていましたと。でしたらですね、こんな感じの資料できました。これ結構良かったです。企業における最新の生成AI活用事例という事で、ま市場の現状と動向市場規模から始まってサイバーエージェント Dify 活用戦略こんな感じですよとか導入のこうですよ。ちゃんとこの辺りはしっかりと情報調べてきてるなということがわかります。これ最近のニュースなので。で特に何かこのニュースを見てとか言ってないので調べてきてるんじゃないかなと思います。 Slack 経由で申請自動化処理5分以内に26回締めニュアルワンドガイド送付みたいな感じでこういう支援もしてますよ。有用なリソースこうです。よでサイバーエージェント活用事例としてはこんなもんです。よとか。DNA は AI に大きくすると明確な戦略をやってますと。この辺りなんか分かりやすいっすよね。現在3000人から目標半減半分にしてAI みたいな。いやこの辺り結構センスいいなと正直思っちゃいました。でこんな部門で活用してますよ。活用してこんなもんです。よとか日産自動車、大林組、パナソニック コネット使ってますよ。金融保険業での活用事例こうです。よと。結構包括的にまとまってこれいいなと思いました。でこれもちろん編集可能という感じで。スカイワークこのサーチ機能の結構性能もいいってことがわかったかなと思います。で最後に、おまけですけどもこのチャンネルの説明資料っていうのも作ってもらいました。でこれももう本当雑にYouTubeチャンネル Omy teeth の紹介スライド作成して16対9でという雑プロンプトでやってみました。 で少しでも興味を持ってくださった方は概要欄とコメント欄にある招待リンクから入っていただくと僕にもクレジットが入るので、ぜひそこからサインアップ登録してもらえると嬉しいです。ぜひ使ってみてください。最後に宣伝です。そんな私が経営する Omy teeth では今仲間を募集しています。 Omy teeth ミッションは未来の鹿体験を生み出す。ビジョンは革命的な思考プロダクトを世界中へということで、現在社員100名とともにこのミッション実現に向けて日々挑戦しています。少しでも興味を持ってくださった方、僕とま AI について話してみたいガジェットについて話したいと思ってくださった方は概要欄にある15分面談リンクから僕と話させてください。そんな我々が開発した通わないマウスピース矯正 Omy teeth が今大好評です。平均3ヶ月33万円でこんなガタガタの歯並びや隙間が空いてる歯並び、出っ張っている歯並び、そんな歯並びが歯医者に通うことなく改善できる。そんなサービスを回してます。少しでも歯並び気になるな。そもそも歯並び直すべきかわからない矯正すべきか分からないという方はまずは無料の3D歯型スキャンにお越しください。3D歯型スキャンは現在東京大阪名古屋そして福岡の導入ストアで受けることができます。30分無料ですのでお気軽にお越しください。それでは今日もお元気でいきましょう。ありがとうございました。
これか新しい矯正って
普通院は最初だけすっごく丁寧。
すごいワクワクしてくる。 来た来た。 こんなに簡単でいいんだ。 こんな矯正初めて。 Omyteeth