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Google検索はもう古い?Google I/O2023から読み解く、Googleの次なる一手とは?

  • URL: https://www.youtube.com/watch?v=puOQnE_UDDo
  • 文字起こし日: 2026-02-24 02:48

内容概要

  • Googleは検索の次、スマホの次、電気の次の当たり前を考えている。
  • Google I/Oで発表された最新テクノロジーからGoogleの思惑を読み解く。
  • AI検索では、Googleが勝手にたくさん検索してくれる。
  • 長い質問をすると、それに答えを出すまでググり続けてくれるAIモードがある。
  • アメリカで試したところ、3回サーチしただけで、50個ぐらいウェブサイトを見つけて読み込み、おすすめの商品を数秒で出してくれた。
  • AIモードは、長文の質問に対してChatGPTよりもさらに情報精度が高い。
  • スマホの次として、メガネ型デバイスを開発中。
  • メガネをかけると、マイクとカメラで見てるものを認識して英語を翻訳してくれたり、本のコンテンツを教えてくれる。
  • メガネ型デバイスの次に、ARヘッドセットを開発中。
  • iPhoneとかスマホが爆発的にヒットしたのは、タッチ画面が画期的だったから。
  • AIが進化したら、目線とか神経の働きからこちらの意図を読み取って、頑張らなくても僕が考えてそう、やりたそうなことを認識して全部やってくれるようになる。

文字起こし

えい、ちょ、ポーキービデオビュー、どうもリチャードです。え、Googleといえば検索は実はもう古いかもしれません。え、Googleがもう実は検索の次とかスマホの次とか、あと電気の次の当たり前を考えてるっぽいんですよ。え、ということで、Google I/Oで発表されたGoogleの最新テクノロジーからGoogleの思惑を読み解いていきたいと思います。 Alright, Google I/O Recap, Let's Get Right in.

え、じゃ、まず1つ目の はい。 検索の次 次は。 一言で言うとAI検索なんですけど、Googleが勝手にたくさんググってくれるって言うことを言いたいんですよ。今Googleって言っても、なんか何個か種類あるじゃないですか。そのすぐ答えが欲しいやつとか、パッと出てくると思いますけど、たくさんググんなきゃいけないことあると思うんですよ。なんか、近くのこういうジム探してるんだけど、とか、年会費これくらいの こういう器具揃ってるとか、これが揃ってる 家電量販店どこだろうとか。いろいろそのググっていろいろクリックして、情報を集めて 選ぶみたいな。あれを勝手にやってくれるイメージですね。 長い質問したら、それに答えを出すまでググり続けてくれるっていうのが、新しいの出たんですよ。AIモー ドっていう。だから今検索画面行くと、なんか全てと画像とショッピングとマップと色々あるじゃないですか。タブが。あそこにAIモードって言うのが、ピラっていう光り始めて、そこクリックすると、もう長文質問に一発で答えてくれる。だから1回試したんですよ、アメリカで。3回サーチしましたで、そこから 50個ぐらいウェブサイト見つけて、それ読み込みました。で、プラスで、なんかショッピングのデータであなたにおすすめなのは、この製品ですっていう風のを 数秒で出してくれて、割とちゃんとした答えだったので、AI検索便利だなっていうのがまず1個ですね。 ChatGPTとかで 長文の質問はできたじゃないですか? はい。 それよりもさらに情報精度は高いみたいな感じな。 そうですね、ちゃんと検索するんですよ、毎回。今のAIチャットって、たまにそのAIの中の知識から答えてくれることはある じゃないですか。検索一切しないみたいな。 あれがなくて、必ず毎回検索するので、ある程度ちゃんとしたソース選んでくれてるっていう過程して、世間が言ってることをから答え出してくれるって感じですよね。ただ、まあ、弱点としては、ウェブサイト基準なので、なんかウェブサイトがちゃんとしなきゃいけないっていうの。あと、本当の最新の最新はSNSだと思うので、世間って言うよりは、なんか法人 が言ってることを綺麗にまとめてくれるのが、AIモードでSNSとかは、ちょ、ブロックに聞いた方がいいかもしんないなって言うのは まだありますね。 SNS上のデータまではそこまでアクセスできない。 表だってはアクセスしてるとは言えないし、あの、ソースとして表示できないので、なんかちゃんとは出せないんだと思います。 ああ。 なんかGoogleの検索の仕組みってそのスクレーパーって言って、色んなサイトを常に見に行ってるんですよ。で、新しい記事が出ましたって言うのを全部Googleのデータベースに入れ込んでるんですよ。 Googleのデータベースがウェブ全体の凝縮版みたいな感じ。そこから情報持ってきて、答えてくれるって 感じですね。ウェブのデータベース持ってるのがGoogleの1個の強みなので、それを生かしてきたなって言う。この精度でやるのはGoogleしかできないこと。データベースの大きさって言うよりは、なんか 情報に対する理解度。 ああ、なるほど。 Googleが 高いんだと思います。 え、いやスマホのネクスト、ま、要はメガネ型デバイスなんですよ。Google版がやっと試せてたなって言うところで おーっていうところとなーっていうところがあって。すごいぞって言うところは AIの精度が良い。やっぱGoogle AI強いなって言うところで このメガネをかけるとマイクとカメラが、あって。で、カメラで見てるものを認識して英語を翻訳してくれたりとか、この絵は何なのとか、本の中身はとかっていうのも聞けるんですよ。で、そこの精度は良かったのが1つで、なーって思ったのは、ちょっとちゃちかったんですよ。 プロトタイプなので、それはしょうがないんですけど、なんか異様に軽かったんですよ。製品になった頃は大丈夫かなと。 きっと軽い中に めちゃめちゃ詰まってる。 あ、でも、これはすごく簡単なデバイスで、スマホを置き換えるものではないんですよ。Googleが作ったものはすごくシンプルで、カメラ、マイク、ちっちゃいディスプレイで データとか、その重い処理とかスマホが肩代わりするんですね。スマホと繋げて使うもの。その次がおそらく、スマホの代替になれるデバイスで、ただ、これはそのメガネの中にバッテリーとチップと全てを収めるの難しいらしいので、もち ろ、もう1個デバイスがあって、そこで処理してバッテリーも入ってるみたいな。 メガネ型にするのは難しいんだなっていう。 で、もう1個が ARヘッドセットですね。で、これつけると、Vision Proみたいに使えるんですけど、これはすごく軽かったっていうのが良かったですね。 見える景色としては、Vision Proの8割ぐらい。まだその よし、これでスマホ買わなくて済むっていうものではないんですよ。あの、まだスマホと使うとかスマホあるし、パソコンもあるけど 今日はちょっとVRかな、見たいなんていう感じのもので。ちょ、インタビューさせて頂きまして、その人が言っていた言葉がすごくシックリ来たのが iPhoneとかスマホがすごく爆発的にヒットしたのはタッチ画面が画期的だったから。全部を1回画面にしてそこにキーボード乗せるって言う。 そうすると、そのアプリケーション次第で何でもできる板になるって言う。じゃあ、なんでXR系のもの。メガネ型とかVRはそんなに上手くいってないのかって言うと、そのタッチ画面に変わるものが まだちゃんと作られてないからだって言うふうに。じゃ、それ何なのって聞いたら、AIだって言うんですね。ここの段階だと、まあ、なんかちょ、胡散臭いじゃないですか。またAIの話か。XR系ってどうしてその操作がすごく複雑になりがちなんですよ。それをどう操作するか言ったら、こうコントロール使うのか、それとも腕をこう動かすのかみたいな。その視線なのかみたいな。AIがすごく進化したら 目線とか神経の働きとかからこちらの意図を読み取ってくれるので 頑張らなくても僕が考えてそう、やりたそうなことを認識して全部やってくれるようになるっていう。それがちゃんと進化した先って、多分僕らもエクストリーム楽珍生活できるんですよね。今ってAI使うぞってなったら、アプリ開いたりとか ヘイ、ジェイミーとか 聞くじゃないですか。 ほんとだったらもう、なんか暗いなと思ったらもう電気ついて、おーってなってほしい。 それがおそらく叶うんですよ。そんなに分かるものなのって聞いたら、「驚くほどわかる」って言ってたので。どれだけ直感的になるんだろうって言うのをちょ。 億かな楽しみですね。僕、なんかもうGoogleに関しては、なんか怖い 反面ももういいやって言う。 確かにね。 ところが 若干ありました。 僕のプライベートも仕事もGoogleなんですよ。Google知らないことないから、僕以上に僕のことを理解したAIが すっごい気を利かせて 素晴らしい生活を提供してくれるんだなっていう風に。 リチャードさん的には 今回の発表 満足だった? 現地での反応は、うわー。 みんなが期待していた通りのものが出てきたっていう感じです。 ああ。 Googleって結構いろんなサービスやって後ろにこう積み重ねてさ、それサービスのいっぱいあんだろう。 はい。 はい。 今回に関しては着実進化だね。 ああ、でも、いろんなことやってます。技術としては、えっと、例えばロボティクスもやってるんですよ。ジェミニのようなランゲージモデル。この言語モデルにロボットアームを与えてそのロボットアーム操作させてなんかやるっていう。これまでは工業のロボットだったら、この動きを精緻に決めなきゃいけなかったんですよ。でも1回見せれば、それを真似して何回もやってくれたりとか、オレンジとかリンゴとかもしはなんか布とかも言葉で言えばわかってくれるんで、「布を畳んどいて」とか言えば ある程度できるようになってきてるわけですよ。その人間のように何かを伝えられるロボットがすぐそこまで来てますよっていうデモンストレーション試したりとかできたり、ユニバーサルエージェントっていうコンセプトを出していて、あとプロジェクトマイリナー。まとめって言うと、自分の代わりにパソコンとかスマホを操作して色々やってくれる機能なんですね。あの出てた動画としては、自転車を修理してる人がいて。で この自転車の修理マニュアルを探してきてって言ったら、「はい」ってスマホの画面が動き始めた。見つけてくるわけですよ。「この場所の修理の仕方どう書いてある」って書いたら、「このセクションのこのパーツはこう言う風に書いてあります。だからこうしましょう」っていう風に、最初に教えてくれて。なんか誰かが話しかけきたら答えてくれてるんだけど1回止まって、人間との会話が終わったら再開してくれてっていう、その、なんか、気利かさせられるみたいな。 すげー。 色々やってます。 で全部ちゃんとしてるね。 最後。電気の次。 これは ルールは言ったことじゃなくて、僕が無理やり言ってるんですけど。電気がなかった頃の暮らしを想像してみて欲しいんですよ。暗い時どうしますか。 ローソク。 ローソクでしょ。お湯沸かしたい。 火をね。 やって じゃあ移動したいってなったら 馬。 空飛びたい。 ライト兄弟。 ライト兄弟ですよね。 もうほんとに立ち行かないと思うんですよ。 はい。 米炊きたい、トイレ行きたい、ウォシュレットない、空気清浄機もない、エアコンもない、辛い生活だと思うんですけど。でも今って何かが電気で動きますって言ったら 驚かないじゃないですか。 はい。 何かがこれからAIで動くてなったときにみんな驚かなくなると思うんですよ。電気勝手につくのは当たり前。服が 自分の 体調を管理してくれて当たり前とか食べ物を作ってくれるロボットがいるの当たり前とか。なんか何かが 賢くて、何かが僕のためにやってくれるっていうのが当たり前になると思うんですよ。ってなったときにその電気ってまあ、燃料があって発電所があって、それ送電網で持ってきて、家電とかさせば家電がそれ動くし、その家電を作ってる会社は、まあ、いるしっていうそのいろんな人が関わってるじゃないですか。Googleって そのほとんどを1社で賄える異常な企業なんですよ。AIを育てるために必要なデータ、自分のデータベース構築してるのであるし。AIを学習させるためのサーバーとか優れたコンピューターとかも自社で設計した物持ってるんですよ。そのAIをそ、提供するためのさ、インフラもあるし、その提供するためのサービス、例えばGoogleマップとかジェミニとかYouTubeとか GmailとかGoogleドキュメントも、ありとあらゆるAIを埋め込むべき所のサービスも持ってる。AI全方位戦略がもうバチッと決まってるんですよ。スマートホームで色んな家具がインターネット繋がる。それがだんだん当たり前になってきて、スマートになってきて、で、だんだん全部それがAIが乗るようになってきて。で、その時にGoogleを超えられるAI企業ってあるのか?意外とないと思うんですよ。 OpenAIって自分でサーバー持ってるかって言うと今マイクロソフトの借りたりとかしてるんですよ。他のサービスもあんま持ってないんですよ。Appleは まだAIちょっと、なんかどうすればいいのか探ってるような気がするんですよね。 じゃあメタかって言ったら、こう言うデバイスやっと作り始めた感じ。 SNS以外のサービスは持ってない。マイクロソフトも そんな感じ。Googleなんですよ。AIの覇者が。電気の次の当たり前がAIだとしたらどうする。 電気使えなかったら暮らせないじゃないですか今。GoogleのAIないで暮らせないってなったら、もう。 そしたらもうGoogle一強じゃないですか。完全に。 今結構Google一強に向けて、Googleがぶっ走ってる。 怖いって思う反面すっごい頭いいんだなと思いました。いや、ま、確かに。AIだAIだってなる前からGoogleは「AIカンパニーになります」って言ってたし すごくバズるようなAI出すっていうよりは、地道にそのAIの支えるインフラ作りから始めるって言う。後々バズったときにそれを支えるインフラが必要だから、先にこっちを作るっていうその先見性とそれを実際に実行する胆力、技術力、人材なんなんだこの会社は。Googleが結構な数の国以上の力を持っていますので そうですよね。突破口がない。そのこう発動すると言うか。Google一強になってGoogleが支配していくみたいな全てが止まってしまうような世界になるんじゃないか。 ですよね。やっぱただリアルタイムはやっぱりSNS強い。 グラフSNS SNS 特にメタとかは、自社チップもだんだん設計し始めましたし、Xのグロックも自社サーバー持っているですけど遠くないですか。 唯一あるのは、おそらくこのAIの次のパラダイムと言われている物理AIですね。ふん。 ロボット ああ。 なんか家事とか工場の生産とか清掃とかやってくれるロボットガチトニーって言う会社は、多分Googleと対抗できる。でもそれってNVIDIAなんですよ。今ロボティクスの開発って基本的にはもうNVIDIAのプラットフォーム上でやってるんですよ。 Googleがちゃんとロボット作ってロボット普及させるかって言うとNVIDIAより早くできるとは 思いにくいので、そうするとNVIDIAかもしれないですよね。ロボットはNVIDIAで サービスはGoogleみたいな ああ、なるほどね。 感じになっちゃうかもしれない。ノーベル賞を受賞されたディミス・ハサビスさん。GoogleのAIといえばこの人みたいな人なんですけど。創業者のセルゲイ・ブリンが対談するインタビューを受けたりみたいなのがあって、そこで言ってたのは人間並みの知能は2030年前後に、まあ、できるだろうって言う。ほぼ出来ますってことだとしたら、どんどん早まってますよね。前はなんか2045とかのが今2029から多分2030何とかの間らしい。 Googleで見えてるんですよ。5つぐらい全部同時に試してんだと思います。どれか上手くいけば ああ。 えいって言う。 多分 本当 短期的には多分どのAIも検索対応していくし 使い勝手はいいと思うんですよ。 うん。 でもそれは今検索に限った話じゃないですか。この何か情報を求めて帰ってくると言う。これから何かを頼む時代になるんですよ。何でもいいからピザ3枚9時に届けてって言った時にそれができるAIじゃないと嫌じゃないですか。自分の決済。なんかGoogle PayとかApple Payとか繋がってて勝手に決済してくれたりとか、あと自分のこれまで撮ってきたピザの写真から、自分の好みを充てくれるてくれて いい感じのピザを3つやってくれたりとか、あと、周りにいる人の好みも知ってて パーティーぴったりのピザを選んでくれたりとか。自分を理解して、周りも理解して、状況を理解して、でこの頼みはピザ3枚9時だけどその付随するその要件があるんですよ。それ全部把握してるAIってどこかって言ったら ジェミニーで 可能性あるのはそのスマホを握ってる会社。AppleかGoogleだと思うんですよね。もしAIの政治が遅かったら。そのスマホの後のメガネが来て、でメガネの後に映画来るんだったら、メタも可能性があるんですよ。 うーん。 AIの進化が早い。スマホ持ってるAI強くなかったメーカーが覇権を握るのではないか。 という気がしますね。気効くイコール、こう自分のことを知ってなきゃいけないから。Googleはもう既に知ってる。で、他の会社はこれから知らなきゃいけない。大変じゃないっていう 確かにね。 気はしますね。 Googleが3Dタッチ使えるようになったらそれは絶対買えますけどね。PixelでさあなんでLINEの あれだけできるんなら全然使うのに。 そう、ほんとに。 例えばだけどジェミニに「この人なんて言ってたの」って 聞けるんだったら。1回1回聞くってだったらよくないですか。 確かにね。 ま、って言うことで、あの 現地Google、会社まで行ってみて分かったのは Googleもほぼ新世界の 覇者への道を歩み始めてるって言うことですね。何年も前から計画が今実り始めたっていう感じなので。まあ、これからGoogle無しの生活はほぼ出来ないだろうなって言うのと、これからGoogleと対抗できる会社を早急に頑張って欲しいですね。やっぱり一強になるとどうしても何でもできちゃうので、やっぱりライバルがいた方がみんなハッピーだと思うんですよ。Appleあたりにプライバシー大事だよねって言うのはさんさいさい三言と言って頂いて、NVIDIAもなんか色んな会社が家で作れた方がいいよねって言うのは強く川じゃんが言ってくれて、で、GoogleはGoogleで自社のAI帝国を築いてその三つどもえとかが良いのかなって言うで、そこに何かメタさんもいてマイクロソフトもいて、出来れば日本の会社もどっか入ってくれてが良いな。 応援しましょう。Google以外を。 Google以外を応援しま。Google強すぎんだもん。 Google強すぎたです。 短期的には多分どのAIも検索対応していくし 使い勝手は良いと思うんですよ うん。 でもそれは今検索に限った話じゃないですか。この何か情報求めて帰ってくると言う。これから何かを頼む時代になるんですよ。何でもいいからピザ3枚9時に届けてって言った時にそれができるAIじゃないと嫌じゃないですか。自分の決済。なんかGoogle PayとかApple Payとか繋がってて勝手に決済してくれたりとか、あと自分のこれまで撮ってきた写真から自分の好みを読み取ってくれて いい感じのピザを3つやってくれたりとか、あと周りにいる人の好みも知ってて パーティーぴったりのピザを選んでくれたりとか 自分を理解して周りも理解して状況を理解して、で、この頼みはピザ3枚9時だけどその付随するその要件があるんですよ。それ全部把握してるAIってどこかって言ったら ジェミニーで 可能性があるのはそのスマホを握ってる会社。AppleかGoogleだと思うんですよね。もしAIの政治が遅かったら。そのスマホの後のメガネが来て、でメガネの後に映画来るんだったら、メタも可能性があるんですよ。 うーん。 AIの進化が早い。スマホ持ってるAI強くなかったメーカーが覇権を握るのではないか。 と言う気がしますね。 気効くイコール、こう自分のことを知ってなきゃいけないから。Googleはもう既に知ってる。で、他の会社はこれから知らなきゃいけない。大変じゃないっていう 確かにね。 気はしますね。 Googleが3Dタッチ使えるようになったらそれは絶対買えますけどね。 PixelでさあなんでLINEの あれだけできるんなら全然使うのに。 そう、ほんとに。 例えばだけどジェミニに「この人なんて言ってたの」って 聞けるんだったら。1回1回聞くってだったらよくないですか。 確かにね。 ま、って言うことで、あの 現地Google、会社まで行ってみて分かったのは Googleもほぼ新世界の 覇者への道を歩み始めてるって言うことですね。何年も前から計画が今実り始めたっていう感じなので。まあ、これからGoogle無しの生活はほぼ出来ないだろうなって言うのと、これからGoogleと対抗できる会社を早急に頑張って欲しいですね。やっぱり一強になるとどうしても何でもできちゃうので、やっぱりライバルがいた方がみんなハッピーだと思うんですよ。Appleあたりにプライバシー大事だよねって言うのはさんさいさい三言と言って頂いて、NVIDIAもなんか色んな会社が家で作れた方がいいよねって言うのは強く川じゃんが言ってくれて、で、GoogleはGoogleで自社のAI帝国を築いてその三つどもえとかが良いのかなって言うで、そこに何かメタさんもいてマイクロソフトもいて、出来れば日本の会社もどっか入ってくれてが良いな。 応援しましょう。Google以外を。 Google以外を応援しま。Google強すぎんだもん。 Google強すぎたです。