コンテンツにスキップ

Marpを活用したスライド資料の高速作成術!AI画像生成と連携で効率化爆上げ!

  • URL: https://www.youtube.com/watch?v=f0-GH9qSWEk
  • 文字起こし日: 2026-02-24 02:49

内容概要

  • Marpというマークダウンの表現共有が便利。
  • PowerPointにも変換でき、活用できる余地がある。
  • UekusaさんのFacebook投稿からインスピレーションを得た。
  • 画像と文字を組み合わせたシンプルなスライド作成方法。
  • 画像の背景や配置を工夫することで、見栄えの良いスライドが作れる。
  • カーソルを利用して、特定の内容にインスピレーションを受けたスライド作成。
  • パープレキシティで内容を整理し、Marp形式のドキュメントを作成。
  • 1ページごとに適切な画像を生成し、自動でスライドに埋め込む。
  • MDファイルをPowerPoint形式に変換して保存する。
  • GPT-4oとGPT-4o miniを使い分け、テキストと画像生成を効率化。
  • プリフィルという仕組みを使い、アAssistant APIの安定性を高める。

文字起こし

さて、つい先日ですね、話題になったMarpという、え、マークダウンの表現共有がありまして、ま、このMarpですね、なんか意外と使えそうだなと。あの、パワポにも変換できるし、活用できる余地あるかなって感じがあったものの、ちょっとまだピンと来てなかったんですけど、今回ですね、ちょっとピンときまして、あの、植草さんという方がですね、Facebookで繋がったんですけども、植草さんのノートを見た時に、ま、植草さんが作られてたのはこんな感じで、あの、ま、記事がありまして、画像を付けるった上で貼り付けたりしてやっていくと、こんな感じの結構素敵なスライドが作れるよということを教えてくれていて、で、こんな感じでこう、結構かっこよかったんですよ。ま、やってることは結構シンプルであの、画像の背景とかですね。え、左に画像、右に文字。で、文字はなるべく短くしてやると、という感じでシンプルではあったんですけど、俺結構いいなと。あれこれ作れたら確かに使えるシーンありそうだという感じ。で、前は超シンプルなあれだったんですけど、あの、めちゃくちゃこれいい感じに作れそうだなというちょっとインスピレーションが湧きまして、で、カーソルを使ってですね、この特定の、あ、えっとこのやつにインスピレーションを受けてこういう風にやったらめちゃくちゃ効率的に行けんじゃないかな、というのをですね、ちょっと作ってみたんですね。で、これがですね、多分相当良くてですね。ちょっとさっき作ってみてあれこれマジちょっと使えちゃうかもと、いう風にテンションが上がったんで共有するんですけども、え、やる内容としてはですね。ま、カーソルをまた相変わらず使っていくわけなんですけども、カーソルを使いまして、え、流れとしてはま、テストファイルを作りますと。で、入力するテーマをですね。コンフィグプロンプトというところで、どういう内容にしたいかっていうのをまず事前に、入力すると。で、これに関してはパープレキシティーがいいかなと。やっぱりその内容を整理して調べてまとめてくるってのは結構ハードルが高いんで、そっちに関して言うと、あの自動化するよりは、えパープレキシティーを使ってしっかり検索しながらまとめると、いうのが最適かなと思ってこの内容はパープレキシティーから持ってくる、という風にしたんですけど、これだけで実行するとですね。ま、ドキュメントのテーマを考えた上でMarp形式のドキュメントを作り、さらに1ページ1ページ適切な画像を適当に作ってくれて、はめ込んでくれると。で、スライドを作ったらMDファイルを作ってパワーポ形式に変換して保存しますよ。みたいなことを作って、今いくつかテストした感じは結構いい感じだったんですけど、これやってみたいと思います。これ多分ね、結構相当熱いです。行きます。実行しますと、まずどうなるかと言うとま、さっきのパープレキシティーから調べてきた、この伝えたい概要ですよね。元にマークダウン形式でまずファイルを生成してくれると。で、このマークダウンの部分は、ちょっとしっかり内容を作った方がいいかなと思うんでGPT-4oを設定して、ま、賢いモデルでやると。で、ここだと画像生成に関しては大した話じゃないんでGPT-4o Miniを使って、ま、シンプルにこう手抜きして作っていく、という方向にしました。さて、今ですね14ページの分割に、この元の上のですね、この内容が分割されたようでした。14ページの内容として1ページ1ページ、スライドを作りながらそれぞれに合わせた画像をを作成し、画像を生成していくと。で、生成した画像はダウンロードして自分のローカルフォルダーに保存して置くと。え、このフォルダーですね。このフォルダーに今、リアルタイムで作られたガンガン画像が生成されているという感じですね。で、画像を生成しつつ、こんな感じでページの内容が進んでいきましてどんどん画像が作られていくよと。で、適当にやってみて思ったんですけど、結構で、この画像に関してはフラックスを使ってまして、最近流行っていた結構レベルが高いという噂のフラックスと。フラックスは結構文字列が入るんですよ。なんでスライドの内容を適当に画像にしてるんで、結構文字列含みの画像がどうも生成されるようでした。ま、画像生成のプロンプトを調整したら全然変えると思うんですけどえ、ま、画像作ってくれると。で、作られた画像があったら、今度はMDファイルを生成し、それをパワーポでまとめておしまい、という感じで今ですね。PowerPointの生成終わりました。さて、これがどんなクオリティになってるかという話なんですけど、うわ、これは残念だ。ミスってんな。ああ、これは残念だなあ。あれだな。これだ。このMDファイルがよくわかんない感じになって、右側の右側の用な感じ。こんな風に生成されるわけなんですけど、こんな感じでちょっとこの最初の指示がミスってて、これだけうまく行かなかったなあ。ああ。またですね、このPDFに関して言うと、ま、MDファイルに関して言うとま、これになってまして、これですね。で、え実際にこれがですね、PowerPointで出力されてパコッと使える状況になるというところまで、えパープレキシティの、えデータからバゴンと入れてワンステップというかま、ワンサイクルでできるようになったと。いうことでこれは結構ね、熱いんじゃないかなと思うんですよね。さて、えちょっとあれだな。この生成されてる生成されたプロンプトに、プロンプトと言うかMarp形式のファイルによく分かんないのがちょいちょい入っちゃうんでここだけ対応したらいいな。うん。 あれだな。この前習ったプリフィルを使うか。え、出力する際に最初の文字列を設定してあげることによって、いらない文章が消えると言うのをプリフィルと良いらしいんですが、これを設定できるらしいんですね。えっと、パンドラーでメッセージにアシスタントも設定し、プリフィルできるようにしたいと。今ChatGPTの、えこのプロンプトと言うか、えPythonで依頼する部分に関し、今はそのシステムとユーザーしか入れてないんですけどここにさらにプリフィルを設定できるようにしてあげてアシスタントプロンプトがもしある場合には、プリフィル設定するという感じに今しましたと。こうすると事前に指定してあげることができるんで精度が上がる可能性が高く、このプリフィルを、入れてあげてMDドキュメントの生成の際に最初のプリフィルをこうしてあげるとこれでうまくいくんじゃないかな、多分。これでもう1回やってみましょうか。さて、ちょっともういくつかテストでMarpの話を飽きたんでちょっと僕が運用をイメージしているパープレキシティから調べて、それを資料化するというのを実際にやってみようと思うんですけど、まずパープレキシティを開きまして何にしようかな。フラックス画像の魅力。新AI画分生成のフラックスの魅力や、凄さ、強豪と比べた違い。みたいな感じで検索するとプロサーチなんで、かなり幅広い形で調べてくれて、まず内容をまとめてくれるわけですね。で、この内容を、あの普通に、自動的な生成ツールで作ろうと思うと、あのカーソルの流れとか結構多分大変なんですよね。なので、ここまでパープレキシティがいいかなと思っていて、ここまでコピーしてま、内容をテキストでまとめますよね。こんな感じで。で、これはもう手動でテキストを持ってくるだけなんで、ええ、なるほどね。ま、こんな感じで持ってきましてサイテーションは消して、これが要は内容ですよね。この内容をですね、カーソルのインプットとしてプロンプトの一番最初の設定に入れてあげると。こうすね。この内容にバゴっと書いてあげると。これで今度はフラックスに関する資料が自動的に生成されるという期待がありまして、やってみたいと思い、あの、データパープレにしてるのが多分相当熱いんじゃないかなと思ってまして、これでメインを実行しますと。するとどうなりますかねと。 新AI画像生成ツールフラックスの魅力、というタイトルで今スタートしましたね、資料作成が。ってまずはGPT-4oで、えMDファイルの元のデータが生成される、という感じになりまして今回プレフィルという仕組みを使って、アシスタントAPIで最初のハイフン3つを入れてるんで、多分安定して出力される可能性が高いと思ってます。で、今ページが12ページになってそれぞれの内容をコンテンツを作りながら、そのコンテンツに合うような画像をフラックスに、え、ファルAIというサイトのAPIで送ってフラックスのモデルを使って作ってると、いう流れが今自動的に動いてるわけですね。で、これがリアルタイムに動いているので、フォルダーとしては、このファイルリースのこんな感じで画像が入っていくという感じですね。うん、画像入っています今。 で、MD形式さえ崩れてなければ綺麗にパワポで生成されて画像も入ってそのまで使えるという感じにきっととなると思ってまして、にしてもなんか文字列がめちゃくちゃ多いな画像の。 意味があるちょっと文字ですか分かんないですけどね。 うん。 で、パワポ生成中ですよっていう感じで今終わりましたと。さあ、どうかな。お、うまくいってんじゃないか。どうすか?こんな感じで。 この画像がどうかちょっと怪しいですけどね、モデルのバリエーションで。うん。 で、強豪との比較、あ、ミッドジャーニーと入れない。ちょっと文字違うけど。うん。 うん。 うん。 という感じで、え確かリアルな人間の画像やな。ガガッと資料化するところまでできるという感じで、これがですね、パープレで調べたテキストをバゴっと入れてワンクリックで済む、という感じでどうですかね。結構いいんじゃないかなと。 もうちょっとMD形式と言うか、Marp形式のデザインとかスタイルのパターンを作って生成するようにしていくあとはま、画像生成が要はなんか文字れがちょっと多いんで、もっと絞った画像だけのパターンにするっていうのは、これはプロンプトで指定してまして別にいくらでも調整可能と言うか、あの、どんな画像にしていくかってことはこれからいくらでも調整がもちろんできるのでこっちの画像生成の、この、ここですね。このプロンプトの感じを調整してあげればできると。いうことで、かなりこれによって実践にたるえMarp活用ができるようになったんじゃないかなと思い、言いますね。どうでしょうか。これ結構いいんじゃないですかね。ちょっとテンション上がりましたね。